OMOI
伝統と時代。
変えられない思いと、
変える想い。
大正、昭和、平成、令和と時代を駆け抜けてきた。
1919年、あの日創業者はどのような想いで白銀の御旗を掲げたのだろうか…
長きに渡り、文化や伝統を守り続けてきた深い想いは計り知れない。
あれから100年、社会の様相は大きな変化を遂げ、人の頭脳に変わるAIの時代が到来し、あらゆる分野で物事が壁にぶつかり、出口を模索しているかのように感じる。
時代を読み社会のニーズを探り、必要なコンテンツをカタチにして行くパワーが必要だと考えます。
その先の白銀工場へ、新たなカタチがはじまります。